
朝、普通にバスに乗ったら、
中がこんなことに。
入学とか入社とか新学期とかをお祝いしてます。
乗ってすぐはギョッとして、
よく見るとフフフっとなるのですが、
知り合いもいないので誰とも共有できず。
後から乗って来た人も同じ様子。
西鉄バスは日本一のバス有数を誇っていて
桜バスはその中のたった1台らしい。
いいことあるかな。

朝、普通にバスに乗ったら、
中がこんなことに。
入学とか入社とか新学期とかをお祝いしてます。
乗ってすぐはギョッとして、
よく見るとフフフっとなるのですが、
知り合いもいないので誰とも共有できず。
後から乗って来た人も同じ様子。
西鉄バスは日本一のバス有数を誇っていて
桜バスはその中のたった1台らしい。
いいことあるかな。
コロナ後遺症で体調悪すぎて、
ごちそうもケーキも食べられなかった誕生日。
長男にリクエストした電気ケトルが届きました。
これまで最安値のケトルを使っていて
熱湯わかすのに内側がプラスチックなのが気になってまして
・内側が金属
・沸すだけのシンプル機能
・0.8L
で頼むとこちらが届きました。

奥がこれまでのポットね。
ちょっと大きくなりました。
蒸気が出ないところがポイントのようです。
ありがとう。
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父の13回忌でした。
幸い母が元気なおかげで全ての手配は母にお任せ。
父の兄弟たちは高齢のため身体の衰えは歳相応で、
その子どもであるsasa世代もじゅうぶんな中高年、
孫たちはピンピン若くてまぶしいわあ。
長男は夫婦で帰郷し、お嫁さんを初披露。
お食事もあるからいくら包もうかなと思っていて
sasa夫婦と長男夫婦、次男で一人1万ずつ×5人分かあ
と用意してたら
長男お嫁さんはちゃんと用意していて、
もう自立した別世帯だし、
実際、sasa家よりしっかり稼いでいるので
そこは任せることにしました。
実際、おばあちゃん大喜び。
もともとそんなことには全く予定してなかったものの
きちんと用意する姿勢に大幅ポイントアップ。
滅多に会わないからお嫁さんとはそんなに深く関わってないんだけど
問題なくやってるようだし、
GWにはやっと新婚旅行にも行くようで
うまくやってればそれでよしです。
従妹や甥っ子姪っ子と会うのも久しぶりで
主題であるはずの父の話題はほぼ皆無で
お食事とおしゃべりを楽しみました。
父がなかなか会わない親戚を引き合わせる場、
法事ってそんなものだよね。

■日時:2026年2月25日(水)18:30
1幕80分、休憩20分、2幕60分
■会場:キャナルシティ劇場 2階E列サイド

受講していたオペラ座の怪人の講座で、
最後に実際の舞台を観劇しようということになり、
リハーサル見学会付の講演に受講者揃って申し込みました。
発売から長いこと経ってるので、残り物の席で、
う~ん、こんな後方の端っこの席に高いチケット代払うなら
別日に個人で行くべきだったかも。
見切れ席でもないのにしっかり見切れてる。

↑開演前は撮影OKでした
あの豪華絢爛の大好きな「マスカレード」が見切れてたの。
ひどすぎる。
相変わらず体調悪くてどうなることかと思ったけど
そこは名作なだけあって、
観ているうちにすっかり引き込まれ
不調も忘れてどっぷり浸かってました。
いつでも行ける近い会場でロングランやってると
いつか行けばいいや、と思ってなかなか行かないので
この日行けたことは正解でした。
残念ながら四季のキャストさんを知らないので
思い入れがなく。
それでも作品自体が素晴らしかったです。


■日時:2026年2月15日(日)14:00
■会場:北九州芸術劇場 中劇場 C列サイド
■出演:石田剛太、金丸慎太郎、酒井善史、角田貴志、
諏訪雅、土佐和成、中川晴樹、永野宗典、藤谷理子
客演/呉城久美、金子大地
体調悪く、いったんチケットを売りに出してみたものの買い手がつかず
這うようにして小倉へ。
無理を押していった甲斐があった。
近年イチ面白かった。
X見てたら東京03飯塚さんも「過去イチ面白かった」とおっしゃっている。
冒険家のハタノが、昔じいちゃんに聞いた
グーグルアースにも表れない伝説の島「インターネ島」へ
冒険の旅に出る。
最初は無人島かと思ったら、
大学時代いけ好かないと思っていた や
数年前から冒険に来ている人々
先住民のインターネ族、
海賊などなど。
ずっと笑ってたけど、
はて?どうしてあんなに面白かったんだろう?
展開が面白かった。
島をぐるぐるとまわって場面転換があり、
新しい場面には新しい展開がある。
それと、役者さん。
もともとの劇団員さんたち好きだし、
本多力さんが辞めた時はがっかりしたけど、
今や中心は藤谷理子ちゃん、
そして前からいるのになぜか新団員であり主演の
金丸慎太郎さん。
若いってだけでパワーがあるし、
伝える力が強力でとてもわかりやすい。
意味わからないと笑えないからね。
面白いところには面白い人が入ってくるもんだ。
最近ちょっと笑いが空回りしててハマらないなあと思うことが多く、
今回もあまり期待してなかった。
ところが、飯塚さんの言うように過去イチくらい面白かったの。
これからまた期待しますわ。
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