こんなに暑いとお花のお手入れ大変でしょう。
美しい庭園が迎えてくれる久留米市美術館で

マルケ展です。

グレイッシュな色合いの水辺の情景が素敵です。

こんなコミカルな線画もいいね。

暑くて初めて隣接のカフェに入りました。
オリジナルのジンジャーエールはピリリとしてて美味。

夏の大祓いです。

今年も半分終わりました。
こんなに暑いとお花のお手入れ大変でしょう。
美しい庭園が迎えてくれる久留米市美術館で

マルケ展です。

グレイッシュな色合いの水辺の情景が素敵です。

こんなコミカルな線画もいいね。

暑くて初めて隣接のカフェに入りました。
オリジナルのジンジャーエールはピリリとしてて美味。

夏の大祓いです。

今年も半分終わりました。

■日時:2026年6月27日(土)18:00
■会場:キャナルシティ劇場 2階A列サイドブロック
■脚本・総合演出:小林賢太郎
■出演:野間口徹 なだぎ武 竹井亮介 うらじぬの 平原慎太郎
小林賢太郎さんがパルコとタッグを組んだ
新シリーズの第一弾らしい。
コントにもいろんなタイプがあるけど、
本シリーズは映像、芝居、ダンスなど「全部のせ」なんだって。
さすがは小林賢太郎さん、とびきりおしゃれなステージでした。
勝手に「スタイリッシュコント」と呼びましょう。
最初に映しだされる手の映像だけでも
なんだかおしゃれなんです。
・1辺25mプール
最初は観客の方もどんな感じか探り入れてるので、
最初はお芝居のようなセリフのやりとりでスタート
・この通りです(謝罪の気持ちを伝える)
野間口さんがコウノトリのカブリモノしてまして
なだぎさんがやりたい放題。
むちゃくちゃ振付を竹井さんに無茶ぶりして体力消耗。
・進化
テレパシーのようなもので思っていることを伝えられるように進化した
と言い張るカップル。
平井さんのピーンとした立ち姿がさすがのダンサー。
客席も一緒に進化しますよー
・エトワード・カイテル
絵とワードを書いてる からのネーミングらしい。
・働けど働けど我が暮らし楽にならざり と 一握の砂
・アイデアが出る様子を視覚化してみる
これが一番お気に入り。
アイデアが坂をよじ登って現れ、滑り、被り、ミックスし、
表現が可愛い。
なだぎさんのディラン登場に会場は湧き、
平原さんのダンスはアクセントになってて
小林賢太郎さんは姿は見せずともナレーションで登場。
小林さんの素敵さを再確認したので
帰りに、次回演出の『オールト―の雲』のチケット買っちゃいましたわ。

数年前から大河ドラマを見るようになりまして
今年の『豊臣兄弟』の中でまさに先日のテーマだった
「荒木村重」のお話です。
大河ではトータス松本のガサツなイメージが
映画では本木雅弘といういい男。
大河で半兵衛やってた菅田将暉が
映画で官兵衛なのも面白い。
幽閉された官兵衛が、牢獄の中にいながら謎を解いていく
展開自体は創作なのかもね。
この時代あたりはだんだんわかるようになってきてるから
先日の「メアリー・スチュアート」より理解できて楽しい。
知っていることに、そんなこともあったのか、とか
あっちにはそういう事情もあったのね、
とか情報がプラスされていく。
歴史ってどういう見方にするかで変わってくるもので、
この映画では主役だから、いい人になってる。
織田への裏切り者/織田がひどすぎるから抜けた
さあどっち?
今や鎌倉幕府は「1192いいくに作ろう鎌倉幕府」
ではないらしい。
事実は変わっていくし、様々な見方があるのだ。

■日時:2026年6月13日(土)14:30
■会場:福岡トヨタホールスカラエスパシオ
よしもと以外はライブをみつけるのが難しい。
たまたまみつけた「や団」。
ちょうどシフト休の日だったので行ってきました。
会社ネタ
警察ネタ
料理屋ネタ
どれもロングサイズの狂気がどこまでも。
中嶋がボケて
キッドが慌てる
くだらなくて力があって面白い。
残念ながら後方スペースは空いてて、
告知出来てたら完売しただろうに。
カテコのトークも面白かった。
また来てね。
ここは撮影OK

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