
あまりに社内で盛り上がってまして
観ないとついていけない。
それも話が深いらしい。
だけど流行りには乗っておきたくて見た。
最初は、いったい何を見せられてるんだろう?
といささか眠くなったものの
確かに深かった。
そして最終的に怖い。
ネタバレはできないので書かないけど
3回くらい、大きな、え?がある。
最後が一番怖い。
途中うとうとしても、最後まで観てね。
同僚がしっかり漫画を読んでいて
映画では匂わせだったことがしっかり描かれているらしい。
ゾワッ

あまりに社内で盛り上がってまして
観ないとついていけない。
それも話が深いらしい。
だけど流行りには乗っておきたくて見た。
最初は、いったい何を見せられてるんだろう?
といささか眠くなったものの
確かに深かった。
そして最終的に怖い。
ネタバレはできないので書かないけど
3回くらい、大きな、え?がある。
最後が一番怖い。
途中うとうとしても、最後まで観てね。
同僚がしっかり漫画を読んでいて
映画では匂わせだったことがしっかり描かれているらしい。
ゾワッ

■日時:2026年8月29日(土)16:30
■会場:キャナルシティ劇場
■脚本・演出:小林賢太郎
■出演:オクイシュージ 鍛治本大樹 鈴木サアヤ 前田友里子
松井香乃 松本亮 三枝奈都紀 三原一太
もちろん小林賢太郎さん目当てです。
役者さんは鍛冶本さんのお名前知ってるくらいで存じ上げず。
ひとつの天文台をめぐり、巻き起こる大問題。
8人の登場人物が描く、それぞれの居場所の物語。
“アカデミック・コメディ・シリーズ”の第2弾作品だそうです。
村の莫大な資金を使ったのに
未完成のまま放置されていた厄介者の天文台。
それを作った天文学者の娘・すいかが離婚して東京から戻ってくる。
それを機に村人たちは天文台を復興して村おこしに立ち上がる。
ちょっと想像してたのと違ってましたね。
故郷に戻る、村おこし、自分探し…
う~ん、常道すぎてあまりトキメかない。
あえてこういうテーマにしたのは、
アカデミックというからには宇宙と
アーティストの美しいセットの方を
大事にしたのかな。
まあ、カテコで小林さんが登場されたので会場湧きました。
みんな小林さん目当てだからね。
すてきなシルバーグレーで、体型も歳相応にふっくらされてました。

■日時:2026年8月28日(金)19:00
■西鉄ホール
■作・演出:蓮見翔
■出演:ダウ90000(蓮見翔、園田祥太、飯原僚也、上原佑太、道上珠妃、忽那文香、中島百依子、吉原怜那)
千秋楽後に軽く内容書くのはいいかな。
1、吹き抜けにて
よくあるショッピングモールの携帯契約キャンペーンが舞台。
ビンゴ大会やってて、お客様相手なのに、ルールもくじ引きも
主催者側蓮見が完全操作。そりゃいかんやろ。
2,伝統の継承
ギャル2人が客席にいて、観るのは「モキ」とかいう伝統芸能らしい。
内容が全くわからないのに、なんか一癖ありそうなネーミング、いいなあ。
でも結局、全くつまらなくていいところも見いだせない。
3,しゃべりすぎた女
バーカウンターでトークで盛り上げるママ。
途中なんかおかしいと思ったら、実は強盗だった。
けど、本当のママよりずっと手腕があって、結果勤めることになる
4,ツアーファイナル
園田さんがアドリブ台詞を何度も言わされるんだけど
あまりに長かった。もういい。
5,ごめんね
幼馴染を呼び出して結婚報告しようとしたら
どうも告白されるんだと勘違いしてて
「ごめんねえ、私結婚するの」と彼氏を呼ぶ
6,ゾーン
文才などみじんもなかった体育教師が
蓮見から短歌の説明を聞いて、みるみる腕をあげていく。
これが一番好きだった。
さすがはプレバト俳句の特待生。
短歌も自分で作ったんだろうし、解説も端的でいいなあ。
今をときめく蓮見君
単独ライブの時は最後にネタを回収する構成が多いらしいんだけど
それはやらないよ~ってのがイキだね。

・高菜ピラフ
・きのこスープ
・焼きナス
ずっと福岡にいるから当たり前になってるけど
高菜って九州だけなの?
一風堂のラーメンなんて高菜乗せ放題だったのは
今はどうなってるのかな?
続けて今日はダンス発表会。
昨日とは一転してこちらは小さい子からお年寄りまで
身体を動かすことを楽しむ生徒さんたちの発表会。
ステージに立つだけでも精一杯の
お子ちゃまもおばあちゃんもいましたが
みんな緊張しながらも楽しそう。
そして、sasaのお友達はバリバリに身体動いてて
脚もピーンと上がります。
ずっと笑顔で輝いてます。
元気もらうなあ。
最後だけ撮影OK

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