青蓮院門跡


天台宗の祖・最澄が作った僧侶の宿坊の1つが起源だそうです。

そもそもこちらを拝観した目的がこの艶やかな屏風画。

モダンなテキスタイルデザインみたいだなあ、
こんなものを描く絵師さんがいたのかなあと思っていたら、
なあんだ、これを描いたのは現代の絵師さんだったのです。
これはちょっとガッカリ。

と、もう一つの目的は、ほんとにミーハーなのですが、
とうとう御朱印帳デビューしちゃいました。

どのお寺でも、みなさん御朱印お願いしていたので、
見ているうちにsasaも集めてみたくなってしまいました。

せっかくなら絵柄の素敵な御朱印帳が欲しくて
ネットで調べて、蓮の絵に惹かれてこちらにしたのですが、
実はこちら、表紙が通常の布ではなく、紙製でした。
これも結構残念…。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Post Navigation