
同級生3人でこじんまりご飯。
今回得た情報は実家じまいは大変だということ。
実家がすぐ売れるなら問題ないけど、
実家というものはたいていの場合、かなりの老朽物件で、
賃貸にするにはリフォーム代がかかり
売るには更地にする必要もある。
更地にするのはものすごくお金がかかるらしい。
sasa実家はなんとかなると思うけど、
もう一つの方が問題多し。
頭痛くなってきた。

同級生3人でこじんまりご飯。
今回得た情報は実家じまいは大変だということ。
実家がすぐ売れるなら問題ないけど、
実家というものはたいていの場合、かなりの老朽物件で、
賃貸にするにはリフォーム代がかかり
売るには更地にする必要もある。
更地にするのはものすごくお金がかかるらしい。
sasa実家はなんとかなると思うけど、
もう一つの方が問題多し。
頭痛くなってきた。
原作:ヴァージニア・ウルフ
■日時:2024年8月18日(土)18:00 2時間半(うち休憩20分)
■会場:キャナルシティ劇場
■演出:栗山民也
■出演:宮沢りえ、ウエンツ瑛士、河内大和、谷田歩、山崎一
■ヴァイオリン演奏:越川歩
これがねえ、予想通りさっぱりわかりませんでしたよ。
英文学者のお友達に
ウルフの背景だけでも知っておくといいよと言われ、
図書館でウルフの生涯のような本を借りて読み、
確かになかなかの複雑な生い立ちだし、
精神的にも生きづらかったような。
ざっくり言うと
男性として生まれ、その美貌からエリザベス女王やあらゆる女性を魅了し
7日間の昏睡状態から目を覚ますと女性に生まれ変わって
数百年生きてる人のお話。
女性の権利が制限されていたイギリス社会への
ウルフの風刺的な視点が込められた作品。
男性中心の時代から女性が一人の人間として自立してゆく様子が描かれている。
性別も変わり、時代も変わり、
以前は見えてなかったものが見えるようになった
ということらしい。
う~ん、台詞も表現も難しい。
何で見ていたかというとそりゃあ宮沢りえちゃんの美しさです。
最初シルエットでスタイル抜群の男性が立っているのですが、
これが、あれ?ジャニーズ出てた?って思うほどの
男性の姿なのです。
意味がわからないから途中睡魔に襲われながらも
りえちゃんの美しさと、情熱で
なんとか最後までたどりついた。
最後はスタオベだったけど、
みなさんほんとに理解してた?
って思った。
ジェンダレスとか男女平等とか
今では否定した方が袋叩きにあうけれど、
100年前のウルフがこの主張をするのは
とんでもない暴挙だったことだったろう。
食わず嫌いの多い長男は
飲み物も紅茶もコーヒーも飲まなかった。
それがこんなことになってた。
帰省のために、コーヒー豆からミルほか一式を持参した。

豆へのこだわりも強く、
さすがは独身貴族。
うちでは手の出ないような高級豆を追求。
もはや全く読めません。
海峡ビューしものせきホテルは
朝のビュッフェも眺めの良い朝食会場で


名物瓦そばもありましたよ。

近くの秋吉台に行ってみました。
大学生の時以来だと思う。
あまりに久しぶりですっかり記憶がなくなってましたが、
チケット買ってこの門をくづった途端

ひゃ~いきなりの冷風。
なんだこれは?

洞窟の中もひんやり、自然の造形を心地よく堪能。

カルスト台地をドライブして

お昼はホットドッグ

観光地には珍しいテイストお店です。

ホットドッグはこだわりが感じられて美味しかった。

子どもたち二人ともきっちり帰省して
家族そろって墓参り。
お掃除してお花供えてお参り。

お昼は近くの小ぎれいな中華や「味都」さん。


担々麺美味しかった☆

お宿は「海峡ビューしものせき」さん。

お部屋からの関門海峡の眺めが素敵☆

#味都 #海峡ビューしものせき
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