来週の大阪に向けて準備整ってきました。
メイン公演のチケットは届いたし、
もうひとつ、見たかった完売公演も手に入りそう。
こちら、終演が飛行機の時間ぎりぎりなので、
最後まで見られないかも、というか、確実に途中退出ですな。
それを覚悟で集中しましょ。
これが東京なら二都物語だったんだけどなあ。
大阪はどこで食べても美味しいのは嬉しいけれど、やはり選択肢は限られる。
さ、それまではがんばって働きます!
来週の大阪に向けて準備整ってきました。
メイン公演のチケットは届いたし、
もうひとつ、見たかった完売公演も手に入りそう。
こちら、終演が飛行機の時間ぎりぎりなので、
最後まで見られないかも、というか、確実に途中退出ですな。
それを覚悟で集中しましょ。
これが東京なら二都物語だったんだけどなあ。
大阪はどこで食べても美味しいのは嬉しいけれど、やはり選択肢は限られる。
さ、それまではがんばって働きます!
中学の時なんて、入試直前に1回きり、
それも相談ではなく、受験用紙の書き方みたいのがあっただけなのに、
高校では1年生にして早くも三者面談でした。
成績は問題ないし、志望校も地元のsasaと同じ大学だし、
気楽な気分でのぞんだのですが、
指導は結構厳しかった。
とにかくずっと勉強の話オンリー。
部活どうですか?とか、お友達はできた?みたいな生活面の話題なし。
課外授業や実力テストの予定、
この辺りで苦手分野を克服しておくこと、
など勉強のお話が続きます。
成績はキープ、もしくはさらに上を目指すこと。
と、先生は全く手綱を緩めることはありませんでした。
sasa、高校時代に学校で「勉強しなさい」という指導を受けた記憶がない。
「ま、自分で考えてやっときなさい」という、よく言えば放任、
悪く言えば放置だったもんね。
おかげでほとんどが浪人しましたが…。
これが今の時代だからなのか、長男の高校の校風なのか。
面談前にこっそり長男の部活の様子をのぞく。
部員が多く、楽しくやってるようです。
みつからないように陰からこっそり見てるなんて、まるでセイシュンじゃん♪


今日、仕事半分、行きたいの半分でリバーウォークに行ったのです。
で、帰りにイベントスペースを通りがかると、
イベントスタッフさんが「ESCOLTA」って書いたTシャツを来てたのよ。
ん?
エスコルタ?
まさかあのエスコルタじゃないよね?
でも…
男性三人組のチラシ配ってるぞ。
やっぱり…
ホンモノでした。
ラッキーなことにちょうどすぐにステージ時間。
ラッキーなことに王子ほどの人気ではないのでよい位置に場所取り。
ほどなく万里生君たち、普通に買物客用エレベーターから下りてきて、
いちお一旦脇の控えルームに入る。
でもすぐ出て来て、PAさんと歓談。
そのままステージはスタートし、MCさんもなく、自分たちで紹介しあい
まずは『フニクリフニクラ』。
三人で順番に歌いますが、やはり万里生君の歌は秀逸です。
正確で華がある。
そもそもStarsの時、万里生くん外して「三大プリンス」とか言ってよいのか〜?
と思いましたもん。
歌唱については王子の次をいくのは万里生くんだと思います。
次に、映画『空飛ぶ金魚と世界のひみつ』の主題歌『ひとつの空』。
初めて聞いてもいいなあと思う曲です。
そしてアジア太平洋こども会議のテーマ曲『We are the BRIDGE』。
こちらも良いです。
ここまででバスの時間となり、sasa退散。
残念、最後まで聴きたかったよお。
それにしても、思わぬ収穫でした。
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