同窓会☆

今日は年に一度の同窓会。
大学の同じ英文科だった8名に恩師の先生が来てくださいました。

ササ以外は全員、高校や大学の先生か市役所さん。
英語教育についてのお話が中心となります。
英語と関係のない仕事をしているササは口をはさめませんが、
生徒をどう指導するかというお話も
そうした状況に我が子たちをどう対応させていこうか
という視点でじーっと聞いていました。

子どもたちの本質は今も昔も変わっていないわけで、
今の子が「形容詞の意味がわからない」
「関係代名詞がわからない」と言っても
それはきちんと教えなかった指導者の方が悪いんだ
というお話でした。
学生たちもしっかり指導すればぐーんと伸びる。

確かに子どもたちって目標を高いところに設定すれば
それなりにがんばって、ちゃ〜んとそこに到達するもんね。

お店は初めての「銀の桃」。
古民家風でお店の雰囲気はいいけど、お料理の方はウ〜ン…。
お客さんが多かったせいかスタッフの方もイライラ。
サラダバーのドレッシングが無くなってたのでお願いしたら
にらまれました。
お友達からうっすら噂は聞いてたので、予想はしてたけどね。
桃コース(13品) 4,000円ナリ
ginnomomo3

水筒ケース☆

先日買ったTHERMOSね。
難点は表面の塗装が剥がれやすいことなの。
お店でも、剥げて悲惨な状態の展示品多くみかけました。
乱暴に扱う子どもたちだし、そのままだと持ちにくいので
久しぶりにお裁縫。

自分で作るとニーズにぴったりのジャストサイズにできるからいいのよねん。
お手製のネームタグもつけてできあがり。
大事に使うんだよ〜♪

thermos6

アボカド納豆☆

nattou

「アボカド納豆」お友達が超おすすめしてたので、
無性に食べてみたくなり、
昨日アボカドを買って朝ご飯に。

ところが…
写真みてなんとなく気づくかしら?

黒くてよく熟したのを選んだつもりが
切れ目を入れた時点でガ〜ン!
か、かたい…。
でもさあ、割ってしまった以上取り返しつかないじゃない?
ええいっ、ままよ!と皮をむくけど
まるでジャガイモをむく固さ。

今までアボカドって割ってみると熟れ過ぎ!ってことが多くて
こんなに固いものには初めて遭遇。
なんとかさいの目に切って納豆をあわせました。

子どもたちはアボカド嫌いなので、ササだけ別皿で。
食べてみても当然固い!
ねっとりクリーム状に味わいたいのに、
コリコリきゅうりみたいな食感。

でもさ、味のイメージはわかりました。
悪くないわ。ササ好みの味のはず。
次回リベンジだ〜!

THERMOS☆3種

日頃、不平不満を言わない長男が
「水筒のお茶が臭い!」
そうよねえ、年長さんの時から使ってるからもう7年目。
洗っているとはいえ、麦茶の茶渋が蓄積されていることでしょう。
どこに行くにも水筒持参だったから、相当使い倒しました。
ササもね、会社でスタバのボトルを使ってたんだけど、
温かいコーヒーもすぐに冷えちゃうのよ。
東京行きもあることだし、水筒を新調することに。

できればこれまでよりレベルアップで。
温かいものは温かいまま、冷たいものは冷たく飲みたいものです。
その上、軽いのがいいよね。

となるとTHERMOSに絞られてきました。
とはいえ、ニーズは人それぞれですね。
3人とも欲しいのは違う種類。
thermos1

長男のは、ワンタッチオープンで直飲みできるタイプ(500ml)
thermos5

次男のは、直飲みもできるけど飲み口は小さめで
ふたがコップになっているタイプ(500ml)
thermos4

ササのは、量は少なめでマグ代わりに使えるタイプ(250ml)
thermos3

早速使ってますが、お茶が火傷しそうなくらい熱く、
時間が経っても冷えません。
その上、周りが熱かったり結露したりもないのよ。
これが「真空断熱」ってものなのね。
子どもたちも先日のお別れ遠足で使って満足な様子。
さすがはTHERMOS☆

 サーモス 真空断熱ケータイマグ 0.5L チョコ JMY-500 CHO

 サーモス 真空断熱ケータイマグ 0.25L ストロベリー JMK-251 SB

記憶力☆

ここしばらく福岡では『古畑任三郎』の再放送があってました。
イチロー出演のスペシャル版を見せてから、
『古畑任三郎』シリーズは子どもたちも大のお気に入り。
どのドラマよりも一番好きです。
その後、第3シーズンの再放送があった時に見せていました。

ササももちろん大好きだけど、
やっぱ歳かなあ、再放送を見ても毎回新鮮!というか、
ストーリーすっかり忘れてるのよ。

でも、子どもってさすがだと思うわ。
毎回オープニングに暗闇の中、古畑が立って観客に向けて
その回にまつわる小話をするシーンがあるじゃない?
あれを観ただけで、子どもたちは
「あ、これ絶対音感の人の話やん?」とか
「これは、おおざっぱすぎてバレる話やったね」とか
「これ、シャープペンをカチカチする話やん?」とか
二人とも完璧に覚えてます。

きっと、二人にとって古畑シリーズの面白さが衝撃的だったのと、
まだまだ頭の中に情報の入る余地がいっぱいあるんだろうねえ。
羨ましいわぁ。