王子関連の福岡公演はほとんどここなのでときどきHPを覗く
地元の興行会社ピクニックさん。
『ファンタスティックス』が載ってたから飛びついたけど、
シャオチャンは影も形も見当たらなかった。
今回は大御所宝田明さん製作・演出ですって。
日本版本家エルガヨですもんね。
亜門さんのような、ミュートにダンス性は求められないのかな?
もちろん、マットが王子というわけでもない。
ルイザは彩乃かなみちゃんだけどね。
マットが松岡充さんという時点で、ほぼほぼ観に行きませんが、
ピアノ&ハープ演奏が入ってるのと
宝田さんの「Try to remenber」は聴いてみたいよね。
あぁ~私にとっては運命のファンタスティックスだわ。
あの渋谷の劇場で完全にやられた。
そして今ではこの通り。
★takiちゃん
帝劇の壮大なドラマではなく、こじんまりした作品だったから
どうかなあと思ったけど、この世界が気に入ってくれて良かった☆
ま、ファンタスティックスはシャオチャンご出演だから
素晴らしさは問題無しだったんだけどね。
今では、私の行けない王子の作品まで託せるようになって嬉しいわ。