冬になると牡蛎小屋まで車を走らせる方も多いようですが、 sasaにはそんなブームはなく、 仕事の流れで呼んでもらった2回だけ。
なので、牡蛎の焼き方、開け方も拙い。 軍手をして、膨らんでいる方を手前にし、 上からナイフを入れて、中央下くらいにある貝柱を切って開けます。
そうこうしているうちに、サザエから汁が飛び出し、 服がびちゃびちゃ。
でも美味しぅございました。 ごちそうさま☆
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福岡在住。男の子2人が県外の大学に進学し、週末はもっぱらひとり遊び。お芝居、ミュージカルの観劇大好き♪最近は素敵な劇団を開拓したり、クラシックにも手を出したり。
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