三津の渡し

「三津の渡し」?
と聞いて何だろう?と思ったら、
狭い水際を向こう側に移る渡し船。

5分間隔とかいう時間決めもなく、
向こう岸にいる船頭さんたちの方をジーッと見つめていると
いつしか気づいて
こちら岸に迎えに来てくれるという、
なんともアナログな…

軽くおしゃべりを交わして、お昼の鯛めし屋さんについて聞いたりして
すぐに到着。
どういうシステムかわからないけど、
何故か無料。
単に橋を渡る代わりの手段?とでも言うような
大らかさ。
事前に「時刻表とかあるんですか?」と尋ねたら、
フフンッと笑われたのも今なら意味がわかる。

こんな時間の流れている場所もあるのね。

2 Thoughts on “三津の渡し

  1. ややや on 2018年7月16日 at 8:36 PM said:

    気づいたら、ブログがこんなに更新されていて、びっくり!
    暑かったけど、楽しかったねー。
    たまっていたお喋りを、ゆっくり一気にできたのもよかった。
    お互い、明日からもがんばろう♪♪♪

  2. なんとかたどり着いたよ〜!
    一時は帰れないかと思ってヒヤヒヤやった。
    が、まあなんとかなるものね。

    福岡のかき氷情報調べておくね。

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