「三津の渡し」?
と聞いて何だろう?と思ったら、
狭い水際を向こう側に移る渡し船。
5分間隔とかいう時間決めもなく、
向こう岸にいる船頭さんたちの方をジーッと見つめていると
いつしか気づいて
こちら岸に迎えに来てくれるという、
なんともアナログな…
軽くおしゃべりを交わして、お昼の鯛めし屋さんについて聞いたりして
すぐに到着。
どういうシステムかわからないけど、
何故か無料。
単に橋を渡る代わりの手段?とでも言うような
大らかさ。
事前に「時刻表とかあるんですか?」と尋ねたら、
フフンッと笑われたのも今なら意味がわかる。
こんな時間の流れている場所もあるのね。
気づいたら、ブログがこんなに更新されていて、びっくり!
暑かったけど、楽しかったねー。
たまっていたお喋りを、ゆっくり一気にできたのもよかった。
お互い、明日からもがんばろう♪♪♪
なんとかたどり着いたよ〜!
一時は帰れないかと思ってヒヤヒヤやった。
が、まあなんとかなるものね。
福岡のかき氷情報調べておくね。