突然ですが、昨日この子がsasa家にやってきました。
…ということは…
自分のありよう

今回の遠征では、以前sasaが『じゃじゃ馬ならし』の記事で
井面猛志さんについて書いた時、遊びに来てくれた
えりかちゃんともお会いしたの。
*写真はえりかちゃんにいただいた「鳩サブレ」。
『GQ』振付&出演のTETSUHARUさんのダンスレッスン
受けたことがあるっていうから
「GQ、一緒に観ようよ〜」ってお誘いしたら
来てくれたのでした。
ブログでお知り合いになった方って、
お会いする時キンチョーするわぁ。
だって、sasaにどんなイメージ持ってるかわからないじゃない?
本当に思ったこと、感じたことをまっすぐに書いているから
そのままのsasaが表れてると思うんだけど、
実際会った印象はどうなのかなあ。
今回はたくさんの方とお会いできました。
遠征の度におつきあいいただくtakiちゃん、
初対面のえりかちゃん、
ひさ〜しぶりに再会のカエルちゃんとdeepseeちゃん。
シャオチャンを愛する同士、ゆうさん。
東京在住の方たちへは、ほんっと直前に連絡を取り、
都合をつけていただいたのです。
連休中だし、どうかなあと思ったけど、
sasaが会いたいと思った全員にお会いできました
で、思ったのは、
これはsasaのありようが肝心だなあって。
お誘いした時に、相手にも会いたいな♪
と思ってもらえるように
初めて会った時、会ってよかったな♪
と思ってもらえるように、
sasa自身がしゃんとした人でありたいものです。
襟を正し、気持ちをあらたに精進しますわ。
PATISSERIE MARIAGEでお茶

sasaと同じく福岡から参戦のゆうさんと11日マチネでご一緒。
マチソワされるゆうさんと、飛行機までしばし時間のあったsasaは
パティスリーマリアージュさんでお茶しました。
ピスタチオ系のケーキ。
これ、かなり美味しかったはずなのに、
これまた、シャオチャンへの想いがいっぱいで
味をよく覚えていない。
sasaの上をいくシャオチャン病のゆうさんとは
シャオチャンがいかに素晴らしかったかトークに華が咲きます。
それと、作品についての疑問点の解明ね。
『GQ』は「ヘンゼルとグレーテル」を下地にはしているものの
イノコロジーというかメタファーというか、
裏に隠されたもののの多いステージだったのです。
きっと新上さんはもっと深い深いものを織り込んでいたのでしょうが、
その域まで達せず、謎は残されたまま…。
大阪公演も行きたいくらいよ。
でもとにかく、あの調子だと、今後確実に
シャオチャンの活躍の場は増えていくことでしょう。
『ファンタスティックス』でも『GQ』でも
シャオチャンの実力&魅力は明らかだったもん。
そもそも『V』の再演も決まってるしさ。
Vダンサーからシャオチャンを外せないよね。
そうなるとさあ、やはり地方住まいはつらいなあ。
かなりの出費を捻出しなければならなくなるぞぉ。
博多座公演、切望します!
再会ランチ@ジョーズシャンハイ

昔の会社の後輩たちとの再会ランチは
サンシャイン60の59Fスカイレストランにある
「ジョーズシャンハイ」さん。
小籠包の名店ということでセレクトしてくれました。
さすがは東京、オープン直後からお店の前には列が…。
ランチ(¥1,575)は
*小菜:さつまいもと栗の金木犀ソース
*スープ:卵のスープ

*Joe’s特製小龍包2種
これが話題の「蟹肉と蟹ミソ入り小籠包」ね。
大きいのでレンゲには乗らず、小さいお椀の中で割ります。
中からはジュワッとスープというよりも、
もっと濃厚なドローっとした液体が溢れ出るの。

後輩たちとはほ〜んと久しぶりの再会。
遠征直前にたまたまメールをもらって
こういうのってご縁だし、会いたいなあと思って
ダメモトで誘ってみたら
お二人とも都合つけてくれました。
昔は毎晩遅くまで一緒に働いた仲なのです。
アラフォー初産を控えるミッチゃんと
ライダー俳優を追いかける観劇好きのカエルちゃん。
それぞれのこれまでのいきさつを聞いてるだけで
あっという間に時間が過ぎました。
やっぱり会って話すのっていいもんだねえ。
思い切ってお誘いしてみてほんとうに良かった♪
おまけにお二人からは手土産までいただいちゃいました。
情報通のミッチゃんからは青山リングリング。
餅の粉を使ってしっとり焼いた、揚げないケーキなんだって。
見てるだけでHappyになる可愛さ♪

芸術系のカエルちゃんからは自由学園明日館のカード。
フランク・ロイド・ライトの作品を切り絵にしてあるの。
上質なおしゃれだわ〜。

2人とも、日持ちがして傾いても大丈夫♪
とか
荷物がかさばらないように、
とか、細かい心遣いまでして選んでくれたのよ。
ほんとありがとう☆





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